こんにちは。ひらっちです。

ネットを見ていると、気になる記事を見つけたので紹介します。

医学博士も危険視する「髪染め」と「ガン」の恐るべき関係性・・・という記事です。

簡単に言うと、パーマや髪染め剤の科学成分が、毛根を通じて体に入るよ!気を付けて!!

って感じでしょうか。


髪染め経験談

私も20代前半の頃は、髪を茶色に染めていました。

最初の1,2回では、あんまり色が変わらないのですが、髪染めの作業を何回かやっていくうちに、キレイな茶髪になっていきます。

髪染め剤を髪全体にベットリつける訳ですが、作業の度、チクチクと毛根にちょっとした痛みがあったことを覚えています。

そんな作業を、髪を切る度毎回やっていました。

回数を重ねる程、段々髪が細くなり、コシも無くなっていったので、怖くなって辞めました。

髪を染めていたのは、せいぜい2,3年程度。

髪染めを辞めてからもう5年以上経ちますが、髪の太さ・コシは元に戻っていません。

まとめ

世の中、髪を染めたりパーマをかけている方は本当に多いです(特に女性)。

こんな話を若い女性にしたら「え、黒髪とかマジあり得ないんだけど」とか言われるのだろうなと思う。

でも、経験者から言えば、髪を痛めつけてでもオシャレって必要??って思う。

もっと身体に負担のかからないやり方を探るのもアリなんじゃないか、と。

この日記が、少しでもこういう事を考えるきっかけとなれば、それに勝る喜びはありません。

人生を楽しく!では、また。